今夜のオカズ
かなり長い間更新が止まっておりましたが、飽きてやめちゃったわけではありません。
実は夏風邪をひいてしまい、しかもこじらせてしまうというWパンチに見舞われてダウンしておりました・・・w
現在は熱や体のだるさも取れて幾分良くなってきていますが、夜になると咳が酷くて寝付きにくい日々が続いております。
夏風邪は忘れた頃に襲いかかってきます。
皆さんも夏風邪には充分注意してくださいね。
苦しい上にアホ扱いされちゃいますからw
さて、そんな事情もあったので掲げていた「一日三回射精」というノルマは全く達成されていません。
むしろ珍しいことにここ数日出していないという・・・w
私のように普段全くと言って良いほど溜めない人間が数日間射精をしないとどうなるか。
ムラムラするのは当然ですが、少々狂暴化すると言いますか性格が粗野になってきます。
これに関してはただのカルシウム不足からくるものかもしれませんので何ともいえませんがw
次に、見境なく女性を見てしまう点。
普段であれば自分のタイプの女性を見かけた時になんとなく目を奪われてしまったり、気が付くと露出の高いお姉さんを目で追っている自分に気が付いたりとそんなレベルなのですが、射精をしない日が続くと年齢がストライクゾーンの遥か上を言っている女性に目を奪われたり、どう見ても小学生の女の子をジロジロみてしまったりと不審者MAX・・・。
かといってセックスがしたいのかというと、まだ体調が全快ではないのでそうでもない感じ。
「射精はしたいし女性をみてしまうけどセックスは別にいい」という良く分からない状態w
とりあえず今夜は咳が一段と酷いので明日にでもオナニーしようかと思います。
実は夏風邪をひいてしまい、しかもこじらせてしまうというWパンチに見舞われてダウンしておりました・・・w
現在は熱や体のだるさも取れて幾分良くなってきていますが、夜になると咳が酷くて寝付きにくい日々が続いております。
夏風邪は忘れた頃に襲いかかってきます。
皆さんも夏風邪には充分注意してくださいね。
苦しい上にアホ扱いされちゃいますからw
さて、そんな事情もあったので掲げていた「一日三回射精」というノルマは全く達成されていません。
むしろ珍しいことにここ数日出していないという・・・w
私のように普段全くと言って良いほど溜めない人間が数日間射精をしないとどうなるか。
ムラムラするのは当然ですが、少々狂暴化すると言いますか性格が粗野になってきます。
これに関してはただのカルシウム不足からくるものかもしれませんので何ともいえませんがw
次に、見境なく女性を見てしまう点。
普段であれば自分のタイプの女性を見かけた時になんとなく目を奪われてしまったり、気が付くと露出の高いお姉さんを目で追っている自分に気が付いたりとそんなレベルなのですが、射精をしない日が続くと年齢がストライクゾーンの遥か上を言っている女性に目を奪われたり、どう見ても小学生の女の子をジロジロみてしまったりと不審者MAX・・・。
かといってセックスがしたいのかというと、まだ体調が全快ではないのでそうでもない感じ。
「射精はしたいし女性をみてしまうけどセックスは別にいい」という良く分からない状態w
とりあえず今夜は咳が一段と酷いので明日にでもオナニーしようかと思います。
カップルにオナニーを見せてきた
カップルにオナニーを見せてきた 2
の続きです。
2で写真を掲載していたのですが、微妙に顔が判別できそうなレベルでしたので掲載を取りやめました。
A男さんの提案により、B子さんからフェラを受けるという願ってもない展開に。
玉が弱点である私にとってB子さんの玉転がしは、体がドロドロと溶けだしそうなくらいの快感。
「うぅ・・・、あぁー・・・」などと快感に身を任せていると何か鋭い視線を感じ始めた。
そう、A男さんである。
先ほどまでノリノリで楽しんでいたA男さんでしたが、どうやらB子さんの玉舐めで私が感じまくっている姿を見てやっとジェラシーのようなものが燃え上がったようです。
(後で聞いたところによると、殺してやろうかと思ったと言ってましたw)
するとA男さんは後ろからB子さんの腰のあたりを両腕でつかみ、ズルズルと引っ張って私とB子さんの距離を取りました。
射精を目前に控え、上がりきっていた玉はストンと下に落ちましたw
ここからA男さんのターン。
そのままグイっとB子さんの腰を引きつけてズブリと奥まで挿入。
A男「涼さんのチンポ舐めてこんなに濡らしてんのか!」
「本当はもっと舐めたかったんやろ!」
「オラァ!」
などなど。
A男さん実に絶好調であるw
B子さんもまた喉の奥から絞り出すような喘ぎ声を聞かせてくれた。
(まじで生AVって感じだし、B子さんの感じまくってる表情がまたそそるなー)
などと考え、暫し二人のプレイを観察してようとさらに距離を置いた瞬間、
A男さん「オラァ!おぉ・・・うぅ」
B子さん「え?早っ」
A男さんイっちゃいましたw
カップルにオナニーを見せてきた 2
の続きです。
2で写真を掲載していたのですが、微妙に顔が判別できそうなレベルでしたので掲載を取りやめました。
A男さんの提案により、B子さんからフェラを受けるという願ってもない展開に。
玉が弱点である私にとってB子さんの玉転がしは、体がドロドロと溶けだしそうなくらいの快感。
「うぅ・・・、あぁー・・・」などと快感に身を任せていると何か鋭い視線を感じ始めた。
そう、A男さんである。
先ほどまでノリノリで楽しんでいたA男さんでしたが、どうやらB子さんの玉舐めで私が感じまくっている姿を見てやっとジェラシーのようなものが燃え上がったようです。
(後で聞いたところによると、殺してやろうかと思ったと言ってましたw)
するとA男さんは後ろからB子さんの腰のあたりを両腕でつかみ、ズルズルと引っ張って私とB子さんの距離を取りました。
射精を目前に控え、上がりきっていた玉はストンと下に落ちましたw
ここからA男さんのターン。
そのままグイっとB子さんの腰を引きつけてズブリと奥まで挿入。
A男「涼さんのチンポ舐めてこんなに濡らしてんのか!」
「本当はもっと舐めたかったんやろ!」
「オラァ!」
などなど。
A男さん実に絶好調であるw
B子さんもまた喉の奥から絞り出すような喘ぎ声を聞かせてくれた。
(まじで生AVって感じだし、B子さんの感じまくってる表情がまたそそるなー)
などと考え、暫し二人のプレイを観察してようとさらに距離を置いた瞬間、
A男さん「オラァ!おぉ・・・うぅ」
B子さん「え?早っ」
A男さんイっちゃいましたw
カップルにオナニーを見せてきたの続きです。
私は必ず待ち合わせ時間の10分前には到着しておきたい典型的なA型気質。
しかし、この日は諸用で立て込んでいたために、待ち合わせの時間にギリギリ到着できるかどうか。
猛ダッシュで人ごみの中を駆け抜け、なんとか待ち合わせ場所である梅田の某ホテルのロビーに時間ぴったり到着。
服装は乱れ汗だく。
どう見ても場違いな怪しい人になっていましたが、事前に雰囲気の分かる程度の写メを送っていたのですぐに分かって頂いたようで向こうからお声を掛けて頂きました。
「こんにちわー!」
爽やかで物腰の柔らかい男性(A男さん)。
そしてその後ろにやや隠れるようにして清楚でスレンダーな女性(B子さん)。
抱いていたイメージではもっと年配カップルを想像していたのですが、意外にも年齢が近くて驚きました。
でも逆に歳が近いと恥ずかしくなってきますよね・・・w
一通り挨拶を済ませ、
「ここでは何なんでー」
ということで早々にお部屋へ。
私は必ず待ち合わせ時間の10分前には到着しておきたい典型的なA型気質。
しかし、この日は諸用で立て込んでいたために、待ち合わせの時間にギリギリ到着できるかどうか。
猛ダッシュで人ごみの中を駆け抜け、なんとか待ち合わせ場所である梅田の某ホテルのロビーに時間ぴったり到着。
服装は乱れ汗だく。
どう見ても場違いな怪しい人になっていましたが、事前に雰囲気の分かる程度の写メを送っていたのですぐに分かって頂いたようで向こうからお声を掛けて頂きました。
「こんにちわー!」
爽やかで物腰の柔らかい男性(A男さん)。
そしてその後ろにやや隠れるようにして清楚でスレンダーな女性(B子さん)。
抱いていたイメージではもっと年配カップルを想像していたのですが、意外にも年齢が近くて驚きました。
でも逆に歳が近いと恥ずかしくなってきますよね・・・w
一通り挨拶を済ませ、
「ここでは何なんでー」
ということで早々にお部屋へ。
これまでにも何件かご質問を頂きましたが私はゲイではありません。厳密に言うと、ノンケ以上バイ未満という非常に中途半端な位置にいる感じです。
ではなぜノンケ以上なのかと言いますと、老若男女問わずチンポを見てもらうのが好きだからです。
恐らくその原因となったであろう出来事はまだ高校生だった頃。
よく学校の近くにある団地の自転車置き場でコソコソと煙草を吸っていたのですが(w)、そこでチンポじいさんとの出会いがあったからだと思います。
見た目はちょっと小綺麗な普通のおじいさん。
年齢は70歳前後だったでしょうか。
「1000円やるからチンポ見せてくれ」
チンポじいさんのこの言葉。
今ほど世界の広さを認識していなかった当時の私にはセンセーショナルな誘いかけでした。
しかし、時給800円程度でアルバイトしていた私にはそれはそれはオイシイお誘いであったことには違いありません。
なので自転車置き場でチンポじいさんと会った時には必ず1000円ゲットしてましたw
チンポを見せることに慣れ、変な快感を覚え始めた私に対して、チンポじいさんはさらなる交渉を重ねてきました。
「チンポ立たせて」
「金玉を引っ張れ」
「オナニー見せて」
「触らせろ」
「写真とらせて」
「射精しろ」
「この空き缶に精子を入れろ」
などなど。
じいさんに触られるのは抵抗があったのでお断りしましたが、それ以外のリクエストは全てクリア。
彼女とデートの予定が無い時はちゃんと射精するまでオナニーしました。
終始チンポじいさんの変態っぷりに翻弄されながらも、どこか楽しんでいた自分がいることに気が付き始めた頃には高校を卒業となりじいさんとの交流も途絶えました。
このように、良くも悪くもチンポじいさんの影響を大きく受けたために今日の私があるのだなーと実感。
そんな出来事を今日は書こうかと思います。
(前置き長杉w)
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プロフィール
チンポは黒い程カッコイイ。
黒マラ目指して日々努力中。
名前:涼
住所:大阪
年齢:28歳
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